2015.06.24 release / Recordings / アルバム



2015.06.24 release / Recordings / アルバム

2015.04.08 release / Recordings / CD album
先行7inch の覧でも伝えた asuka ando のアルバム CD が発売されました!北村の参加したシングル曲「ゆめで逢いましょう」が収録されてます!参加ミュージシャンの多彩さからもわかる通り、世代や聴く音楽の垣根を超えて幅広い人に聴かせることのできるアルバム、しかもそれがレゲエ人脈から出てきているのが面白いです。オリジナル曲も良いがカバーセンスも光る!
2015.04.01 release / Recordings / DVD
昨2014秋に参加したハンバートハンバートのライブが映像になりました。バンドメンバーは西内、河内くんに加え、なんと篠田昌己さんらと一緒だった久下さん!

2015.02.13 release / Recordings / 7inch vinyl
昨年からセッション等でお会いした asuka ando さん。ここ数年のレゲエをやってる子らに感じるんだけど、スキルはすごく上がっててクレバーで、それはもちろん僕らが音楽始めた頃とは情報の質が違うから当然なんだけど、それに加えて新しいヒトハダというか、打ち込みのタイム感に対して新しいやり方で自由になれる人が現れてきてるかも知れないと思います。それを感じたのが、asuka さんでした。
いやそんなことはどうでも良くて、演奏してて歌とトラック(生演奏)との距離が、近いんですよー。そして歌詞が良い。自分の聴いてきたものをクールに把握しながら、これから生まれる音にはちゃんと「未完成」の、夢がある。
ぜひ聴いてみてください。ドラム大石との、十数年振り共同作業という意味もアリ。この後アルバムも出ますよー!

2015.01.21 release / Recordings / CD
服部将典、中尾勘二、牧野琢磨、吉田悠樹の四人によるインストバンド。柔らかく親しみやすい部分と何となく底知れぬ部分がざっくりと同居しているのが魅力。エマソロとも対バンさせてもらっていて、数は多くないが印象的な、良いイベントをやってきた。特に2013年の池袋ミュージックオルグのライブがそうだったな。二十年の知り合い中尾くん始め個々のメンバーも個性的な人ばかり。だからこそのバンド感もある。今回のサードアルバムはとにかく曲が良い。北村は三曲に参加。

2014.12.30 release / Recordings / CD アルバム WINDBELL four-126
sakana のヴォーカル・ギターである pocopen さんがソロアルバムを作りました!北村はいくつかの曲でキーボードと録音・ミックスで参加。菅沼くんや mama! milk の生駒さん清水さんも参加して、ジャケットはsakana のギタリストで「遠近(おちこち)に」のイラストも担当してくれた西脇くんが描いています。
3月にはそのメンバーでリリースライブもします。

2014.12.03 release / Recordings / CD アルバム カクバリズム DDCK-1040
キセルの「凪」以来となるアルバムが発売されました。てことは4年ぶりとかでしょうか。ライブでやってきた曲も多いですがそれらもきちんとミックスされ、流れの中で聴くとまた違った感触を持ってきます。
僕や北山ゆうこちゃん、野村卓司くん(ピアノ良い)など参加ミュージシャンも多いですが兄のドラム(!)と弟のベースで骨組みを作っている曲が多く、それが独特の質感を醸し出しています。トータル性のあるアルバム。
→特設サイト

2014.11.24 release / Recordings / アナログ7inch 付き CD シングル
シンガー・星野みちるさんがスクーターズとコラボしました。名曲「東京ディスコナイト」をカバー。演奏は我々現スクーターズミュージシャンチームで、もちろんスクーターズメンバーも参加しています。星野さんのライブ会場限定ながら、アナログとCDが一緒になったパッケージです!年末にはスクーターズのリーダーでもある信藤三雄さんのイベントにも出演します!

2014.07.16 release / Recordings / CD アルバム
発売しました!emerson soloへどうぞ!
2014.07.11 release / Recordings / CD アルバム
シアターブルックのソーラーレコーディング CD です!
まず雪に覆われた街の写真にドキっとします。スクーターズを始め今まで非常に近いところで動かせてもらってましたが、直接小西さん=ピチカートのことに参加させていだくのは初めてです!嬉しいです。
パーソナルな、言葉の突き刺さるアルバムですがシンプルで練り尽くされたアレンジは素晴らしく、普遍的な内容です。
個人的にはジャケットのタイトル、「黒丸」のついた昭和写植風の書体にぐっときます。
インスタグラムに制作ノートあり